クリトリス拷問

舐め犬掲示板 男は私の体を舐めるように吟味したあと、こう言いました。 「陰毛を剃ってあげよう。その方がより感度がいいはずだから」 外国では陰毛を剃ることは当たり前だと聞いたことがある。 それに…… 「お願いします。私、感じたいんです」 そう、私はセックスで感じたことが一度もありませんでした。 男性経験は人並みにある方だと思うし、セックスの経験も年相応に重ねてきたつもりでした。 しかし、結婚を決められるほどの男性と出会い、肉体関係を持ったというのに、感じなかったのです。 今まで感じているフリをしてきましたが、この先ずっと一緒に生活をしていくうちに、演技だとバレずに済む確率は低くなっていくことを心配した私は、インターネットの匿名掲示板に相談の書き込みをしたのです。 いただいた意見は様々ありましたが、その中で一番感じる性感帯を責められたことがなかったので、クリトリス拷問という言葉に惹かれたのです。 拷問、それはきっと絶え苦しむほどの快感を与えてくれるものだろう…… そういったプレイをしてくれる店を紹介され、今こうしてそこにいるのです。 「きみ、感じたことがないってアンケートに書いてあったけど、本当?」 男は私の陰毛を手慣れた手つきで剃りながら聞いてきます。 「ええ。やはりヘンですよね?」 「いや、そんなことないよ。性感帯は人それぞれだし、クリトリス拷問したからって必ず感じるとはかぎらない。でも、きみはきっと感じる」 「え?」 「だって、こうして陰毛を剃っているだけなのに、花びらの奥からしっとりとしたものが……ほら、僕の指にまとわりついているのが、きみの愛汁だ」 聞き慣れない言葉、目の前に突きつけられる現実に、カッと私の体が火照りだしました。 それから男はほかには目もくれずに私のクリトリスを指先で転がしはじめました。 経験したことのない痺れのあとにやってくる刺激に、私の体が身悶えます。 その一点だけがジンジンとして、体の芯からなにかしっとりしたものが流れ出て行く…… 「ああ、もう……」 プニプニと摘まれたり転がされたりするだけで、私は何度も頭の中が真っ白になります。 それが俗に言うイクや達する、昇天というものだと知った頃には、クリトリス拷問行為の虜になっていました。 割り切り掲示板 JCが相手の援交
題名返信数名前最終投稿日時
<<<1>>>
本日:[ ]  昨日:[ ]  累計:[ 11 ]